白瓷唐草文鉢 Bowl, Arabesque pattern, White porcelain
塚本 快示/ KAIJI TSUKAMOTO
北宋の定窯白磁に挑まれていた快示先生。
よく見られる丸い鉢ではなく、本作品は珍しく六つの線が入っており、口縁には伏せ焼をしてから銀の覆輪が掛けられている。
大きな鉢は迫力もあり、内と外には先生らしい見事な唐草文が広がっている。
よく見られる丸い鉢ではなく、本作品は珍しく六つの線が入っており、口縁には伏せ焼をしてから銀の覆輪が掛けられている。
大きな鉢は迫力もあり、内と外には先生らしい見事な唐草文が広がっている。
お問合せ番号 No.KT-17
30.0 / H14.6cm
共箱 / with box signed by the artist
¥2,200,000(税込 / including tax)
30.0 / H14.6cm
共箱 / with box signed by the artist
¥2,200,000(税込 / including tax)





























